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ほうれい線の悩みは、40代のころから悩む人が増えてきます。

みんな、一体どんなケアをしているのだろう?

ときになりますよね。

他の人が、どんな悩みをもっているのか。
一体どんなケアをしているのか。

そんなほうれい線の体験談を紹介します。

ほうれい線の悩みは深いけど・・・

年齢とともに顔の下の部分がたるみ、ほうれい線も気になってきました。

私は今、40歳の女性ですが気になり始めたのは35歳ぐらいです。

鏡を毎日みてるのですが、30歳過ぎぐらいからは、毎日毎日シワが増えてる気がしました。

ほうれい線は笑った時に一番でます。

あとは口の両サイドを上にあげて、少し笑った感じに見せようとするときにでますね。

私は、しゃべる仕事をしています。

活舌よく話そうとすればするほど、顔の筋肉を使います。

ですので当然、しゃべればしゃべるほどシワクチャになってく自分が嫌でした。

どんな化粧品を使っても老化はとまらず。

シワにダイレクトに塗るのを試してみたり、下地のパテ職人なども使ってみましたが、一時的なものでした。

毎日、化粧をするので化粧がシワに入り込んで、余計に、ほうれい線が目立つようになります。

気になれば気になるほど化粧が厚塗りになり、ほうれい線がくっきりに。

その時を境に基礎化粧品をかえました。

今まであまりお金をかけていなかったのですが、高い化粧品を買い、ちゃんと毎日ケアするようになり、美に対しても努力することにしました。

ほうれい線は、一番歳にみえるシワでもあるので、本当に治るものなら治したいです。

ですが、治るものではないので、しっかりケアをすることで、老化を少しでもストップさせていきたいです。

使い初めて4年は経ちましたが、40歳でも、まあ少し若くみえるかな?ぐらいで今は保っていると思います。

それだけでは当然、納得ができるような結果にはなりません。

化粧をした後で、気になる目の周りのシワの所や、ほうれい線の所は、ローションをパフに含ませ上からポンポンするだけで、少しファンデーションのシワに入り込んだのが防げるので、気が付いた時は、それをやるように心掛けています。

本当は、歳をとるたびに厚化粧になるんではなく、歳をとるたびに薄化粧になるのが、理想です。

だってファンデーション塗ってもシワに入り込んでいくだけなら塗らない方がいい。

隠すのは無理な年代に突入するんですから。

30代であれば、化粧で誤魔化せるかもしれませんが、40代は誤魔化すことが出来ません。

粉を少しやるだけでいいような肌にしていきたいですね。